極悪と戦えば極善となる

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折伏せよ 敵と戦え

第25回 本部幹部会(1998・8・27) 池田先生のスピーチより  


牧口先生は
正邪の決着をつけていくこことが
動執生疑(どうしゅうしょうぎ)を起こし
人々を自覚させ 目覚めさせて
それ自体が慈悲の力であり
勇気の力であると


戦えば戦うほど
こちらが強くなればなるほど
仏法勝負の実証は早く出る


悪を滅するを功と云い
善を生ずるを徳と云う
仏敵と戦わなければ
無量無辺の功徳が沸いてこない


敵がいないと功徳がでない
牧口先生は『どんどん敵を出すようにしろ』
とおっしゃられた 
おもしろい先生です


広宣流布に向かって戦闘しゆく人
これが真の大聖人門下である


牧口先生は
特高刑事の苛烈な取り調べに対しても
毅然(きぜん)たる折伏精神で
正義を訴える


大聖人は
""一国の仏罰の厳しさをもって
我らの功徳の大きさを推察すれば
我が一門は
仏の十号に勝る福運に
包まれることは
絶対に間違いない"" と



日蓮大聖人をいじめて、日本は大罰を受けた
牧口先生、戸田先生をいじめた日本は滅びた


反対に仏意仏勅の学会員の皆さまには
ますますの功徳が 光るであろう
ますますの福徳が 必ずや薫るであろう
大聖人が そうお約束である