極悪と戦えば極善となる

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戒壇の大御本尊を偽物だと言った前日顕法主




日顕が大御本尊をニセモノと発言!


何やら日蓮正宗の連中が、会則の教義事項改正にイチャモンをつけ「戒壇の大御本尊を受持の対象から外した」と騒いでいるが、前法主である日顕が「戒壇の大御本尊は偽物だ」と言っていたことを知っているのだろうか。今まで本門戒壇の大御本尊と喧伝していた板曼荼羅を阿部日顕は鑑定にかけ「弘安三年 日禅に授与された一機一縁の本尊」と判定していた。


そもそも大聖人が民衆のために御図顕された大御本尊をタテに取り、私物化し、『創価学会を切り崩す道具』にしたのは、日蓮正宗。仏法破壊の輩が集うところなど、いかに大御本尊がご安置されていようが、魔の巣窟にすぎない。


不惜身命の実践もなく、難も受けず、遊戯雑談にふける輩が、どうして大聖人や日興上人のような「聖僧」であると言えるのか。