極悪と戦えば極善となる

 「破邪顕正」謗法呵責をメインに記事を綴っていきます。なお、コメント欄に初投稿する場合は、軽く自己紹介をするようにお願いします。管理人が非常識、悪質なコメントと判断した場合、削除させていただくこともありますのでご了承ください。

大聖人が称賛してくださる方々

ラン

学会には、長年にわたって介護を経験してこられた同志が大勢います。必ずや、大聖人が称賛してくださる方々です。


幾多の同志が共通して語られていることは、


「介護を通して自身が成長できた」


という感謝の気持ちです。また、介護された方々からの「ありがとう」という言葉に、心が軽くなり、救われたという声もあります。


お互いに感謝しあうという介護の関係は、自他ともに智慧と慈悲を増しゆく「皆、仏なり」という希望のモデルといえるでしょう

(2026年大白蓮華7月号p19~p20)


私は、主人の闘病で半年間、自宅で介護を経験しました。「大聖人が称賛してくださる方々」との池田先生のお言葉は本当に嬉しいです✨🎵💕✨


介護していたとき、主人から「ランちゃん、ありがとう、楽しいところにいっぱい連れていってくれてありがとう」という言葉をもらいました。


「楽しいところ」とは、デイサービスだったと思います🥰リゾート🌴みたいな介護施設で、自然いっぱいで、カラオケもできて、大好きなマグロ丼も食べて、スタッフさんたちもみんな優しくて、大好きなBOØWYの映像も映画のようなスクリーンで見せてもらえて、最後の半年間、主人は幸せだったと思います✨(*^o^)/\(^-^*)✨