題目あげることがどれほどすごいことか
勤行・唱題は、少宇宙である自分自身を大宇宙のリズムに合致させゆく 崇高な儀式である。 御本尊に合掌し、勤行・唱題するその声は、すべての仏・菩薩・諸天善神が、その人を守り、囲んでいく。 その“真ん中”に自分がいることになる。 題目をあげるということがどれほどすごいことか。 す... 続きをみる
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勤行・唱題は、少宇宙である自分自身を大宇宙のリズムに合致させゆく 崇高な儀式である。 御本尊に合掌し、勤行・唱題するその声は、すべての仏・菩薩・諸天善神が、その人を守り、囲んでいく。 その“真ん中”に自分がいることになる。 題目をあげるということがどれほどすごいことか。 す... 続きをみる
創価学会は外からの攻撃には強い。広宣流布の最後の敵は内にこそある。 内部から崩れていく。 獅子身中の虫に食われてはいけない。 また唱題で常に自分自身をみつめ、 自身の中にも獅子身中の虫をわかしてはならない。
公明党が取り組んだ政策を維新は自分たちがやった「言った者勝ちだ」と言う
基本をおろそかにした幹部は、いつしか驕慢に陥り、先輩や学会さえも批判するようになる。 そして、いかにもそれが、広宣流布のためであるかのような言説さえ弄して、結局は大聖人の怨敵となっていく。 ところが本人は、自分が不幸な境涯に転落していることに気がつかない、と。 (池田大作全集第99巻)
戸田先生は、退転者、反逆者の共通点として「御書に反して我見のみで暴れ出す」と指摘しておられた。 さらに、「信心のうえで呼吸が合わない人は必ず落後していく」とも言っておられた。 (池田大作全集第99巻)
闇が深ければ深いほど暁は近い 祈った願いは必ず結果はあらわれてくる。 ゆえに持続が大切である 題目を唱える人は何ものも恐れない これほど幸せな人生はない (池田先生ご指導 出典亡失)