生涯創価学会に御恩を返していくⅢ
一年前の今日、主人の友人葬をしました。主人は家が大好きだったので、自宅での1日葬にしました。
何日か安置していたのですが、父の時と一緒で、日に日に顔が美しくなりました。たくさんの方が弔問にきてくれましたが、口々に「まぁ、イケメンだね」と褒めてくれました。
亡くなる一週間前、主人が亡くなって遺骨になる夢をみて、ハッと起きてから冷や汗をかいていて、主人が遺骨になることに私に耐えられるかなあと、とても不安でした。
が、お葬儀終了後、依頼した学会の葬儀会社の人が斎場まで付き添ってくださったので、心強く、遺骨になっても自分が考えていたほどの恐怖は感じず、むしろ「お葬儀を立派にやり遂げた」と自分を褒めてあげたい気持ちになりました。
自宅葬でご近所に迷惑がかかるといけないので、スタッフの方々が創価班のように、庭で誘導をしてくれました。
感謝、感謝です。
主人も霊山で喜んでいると思います。
主人のお葬儀に尽力してくれたスタッフの皆さん、弔問客用のお茶やお菓子を用意してくれた地区の同志の皆さん、葬儀の時に使う椅子や座布団を用意してくれたり、庭の手入れや家の片付けを手伝ってくれた女性部の先輩方、本当に本当にありがとうございました✨

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