ニセ創価学会にご注意を!
一般社団法人池田創価学会という団体。理事長は栗田晋。この男は創価学会幹部をよそおっているが実はアンチ創価で、創価学会とは一切、無関係。創価学会をよそおうナリスマシにご注意を!
「破邪顕正」謗法呵責をメインに記事を綴っていきます。なお、コメント欄に初投稿する場合は、軽く自己紹介をするようにお願いします。管理人が非常識、悪質なコメントと判断した場合、削除させていただくこともありますのでご了承ください。
一般社団法人池田創価学会という団体。理事長は栗田晋。この男は創価学会幹部をよそおっているが実はアンチ創価で、創価学会とは一切、無関係。創価学会をよそおうナリスマシにご注意を!
祈るだけではだめだ。祈り抜くんだ。祈り切るんだ。そして夫婦して、学会活動し抜くんだ。必ずよくなるから。私も題目を送るからね。 (2024年8月25日付聖教新聞3面 元福井県青年部長 森岡正昭さんへの池田先生の御指導
今月の座談会で体験発表させて頂くことになりました。 それまでに戦いきりたいと思い、新聞啓蒙に挑戦。3人に啓蒙することができました。 今日、先生の入信記念日に新聞啓蒙出来たことは本当に嬉しかったです。
【自分以上の宝はないのだ。自分を離れて幸福はない。本来、自分ほど素晴らしいものはないのである。これが仏法である。自分という最高の宝を輝かせるのだ】 (2023・6月号大百蓮華 世界を照らす太陽の仏法P14) 【大抵、人を見ると自分と比べてしまう。もちろん、人から優れた点を... 続きをみる
ダメ出しさん本尊義がわかんないこ私のことバカにしてたけどさ〜。他の学会員にも「法論」と称して「本尊義」とやらを持ち出して折伏するわけ? 正宗の仏教知識ふりわまして、ふんぞり返って人のことを傲慢に見下してさ、 相手の心つかめるわけないじゃん。 どんな難解な教学もわかりやすく指導していた戸田先生とは大... 続きをみる
「創価の主張は禅宗そのもの」へぇーそういう解釈もあるんだ(笑)おかし〜(笑) ではお返しに 「日蓮正宗ってとにかく大御本尊におすがりして念仏信仰そのものだよね」
「此の御本尊全く全所に求る事なかれ只我れ等衆生の法華経を持ちて南無妙法蓮華経と唱うる胸中の肉団におはしますなり」(御書全集p1244) 此の御本尊は「胸中の肉団に」自分の生命に「おはしますなり」と勉強したはずですが、実際勤行する時は自分の生命の外に置いてますね。不思議なんです。学んだこととやってる... 続きをみる
「お題目を唱えて我々の仏界涌現、仏界涌現って言うんだ。これはまさしく大謗法だよ」 「そんな簡単にね、我々凡夫が、仏界が現れたり悟ったりできるんだったら、末法の凡夫はみんな仏になってんだよ」 (平成6年8月全国教師指導会 日顕の発言)
【始めて我心本来の仏なりと知るを即ち大歓喜と名く所謂南無妙法蓮華経は歓喜の中の大歓喜なり】(全・P788)御義口伝 はじめて自分の心が本来の仏であると知ることを、すなわち大歓喜と名づける。いわゆる南無妙法蓮華経は歓喜の中の大歓喜である。
「人間は失敗や挫折、屈辱から得られた苦々しい感情も経験しなければ、成熟しない生き物だと思う」(「立ちどまって考える」中公書ラクレ) 努力が実を結ばなかったり、思い通りにならなかったりした事実から、次の成長へのヒントを学ぶことはできる。 (2024・8月8日付 聖教新聞 社説より)
入会には至っていませんが長年、聖教を読んでくれている叔母から、主人の大病のことで激励を受けました。 「あなたに与えられた試練は、乗り越えられるからきたのです。頑張りなさい」 と。池田先生のおっしゃるとおり、自分が仏縁を結んだ人は、みんな諸天善神に変わるのですね!
「思うに脱会した人は、やめてよかったことを何個かあげないと不安であり、自分で自分を納得させるためにこういう発信をしているのではないかと思うのですが」 み−ちゃんさんの記事より
主人の大病がきっかけで、主人の母が、お題目を唱えるようになりました。 入会しているけど創価学会が大嫌いだった私の弟も、心配してくれて主人のために祈ってくれています。 病気を通して、みんなに信心を教えてくれているんだね。 大変な病気だけど、必ず宿命転換して、夫婦で実証を示そうね!