極悪と戦えば極善となる

 「破邪顕正」謗法呵責をメインに記事を綴っていきます。なお、コメント欄に初投稿する場合は、軽く自己紹介をするようにお願いします。管理人が非常識、悪質なコメントと判断した場合、削除させていただくこともありますのでご了承ください。

2024年10月のブログ記事

  • やってない人にかぎって文句をいう

    参議院選において、最初、柏原先生や原島先生なんかが3人、落ちた。その時も何人かの中堅幹部が、 「なんだ信心しておって、3人も落っこった。退転しちゃえ。学会なんかついていけない」 一生懸命(支援活動を)やりもしないで、 そういう人間に限って、一生懸命やった格好でパッと変わる。やってないんです。 で、... 続きをみる

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  • 悪夢の民主党政権再びか

    今回の選挙では、自民党裏金問題のとばっちりを受け、公明党は大きく議席を減らしてしまいました。  東日本大震災の時、民主党政権が迅速な対応が出来ず後手後手で、震災後に知り合った福島県の人はめちゃくちゃ怒っていました。 与党の批判ばかりで代案を出さない、公約守らない、こんな野党連合が再び政権を握ること... 続きをみる

  • 忍耐強く戦った功徳は永遠

    創価学会は戦う。それ以外に存在意義はありません。その学会とともに進む人生は、どれほど偉大か。どれほど尊いか。 戦うべきときに、勇敢に、忍耐強く戦いきった功徳は永遠である。あまりに大きい。 それが釈尊の固いお約束であり、大聖人のお約束なのである。 皆さま方の行動は、究極の善である。 究極の平和の道で... 続きをみる

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  • 師弟の距離

    青年部のころ創価女子短期大学に行った後輩から聞いたエピソード。ある草創の先輩から、このように厳しく言われたそうです。 「あなた達、池田先生のお側に来れた自分たちのことを、凄いと思っているでしょ。勘違いしちゃ、ダメよ!あなた達はね、池田先生のお側に来ないと、ちゃんと仏道修行できないから、池田先生のお... 続きをみる

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  • 人は変われど我は変わらず

    私は、学会三世ですが、今までいろんな人を見てきました。「信心強盛だと思っていたあの人が、まさか・・」という思いも何度かしました。 しかし、最近は、それらの出来事に振り回されなくなりました。大聖人の時代の三位房や、日興上人の時代の五老僧、いつの時代にも我見に執着し、異体同心の団結が出来ない人はいまし... 続きをみる

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  • 選挙の功徳Ⅱ

    私の主人は、大手術の後、後遺症で手足に麻痺が残りました。 でも、今回の選挙で「絶対に我が家の宿命を打開する!」と決めて、命がけで戦いました。 大変でしたが、車椅子の主人も投票に連れて行きました。 その直後、不思議なことに、後遺症で膨れあがっていた手足の腫れがひき、自由に動かせるようになったのです!... 続きをみる

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  • 選挙の功徳

    「大法戦を戦うたびに宿命を打開でき、功徳をいただき、今日があります。自分の悩みや願いなどは横において戦いきった時、自分の願いもすべて叶います」 (2024年9月22日付聖教新聞3面) 主人が退院してからも自身の宿命との戦いが怒涛の如く続き、「もう、ダメだ」と何度も挫けそうになりました。 そのたびに... 続きをみる

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