己心の外に法を求めるな
創価学会執行部批判はただの怨嫉で意気地なし!
「破邪顕正」謗法呵責をメインに記事を綴っていきます。なお、コメント欄に初投稿する場合は、軽く自己紹介をするようにお願いします。管理人が非常識、悪質なコメントと判断した場合、削除させていただくこともありますのでご了承ください。
創価学会執行部批判はただの怨嫉で意気地なし!
信心 信じる心と書きます。 これって、何を信じるのでしょうか。 御本尊を信じるイコ−ル自分を信じること。 自分の家族を信じる。同志を信じる。親戚を信じる。友人知人を信じる。 職場の人を信じる そして感謝する 自分の「信心」が強ければ、すべての人を諸天善神に変えていけるよ!
【切り抜き】戸田先生 「立派な凡夫だ!」#shorts
今の日本は、あ−だこ−だと、不平不満、文句ばかり言ってるひと。一度外国に行ってみなよ。日本がどれくらい恵まれてるか、よ〜くわかるから。 ものを買っても「ありがとう」も言わない国、店に入って買い物をしなかっただけで店員が逆ギレするような国だってあるんだよ。オ−ダ&... 続きをみる
長井秀和に賠償命令!
(兄の酒乱に悩み精神を病んだ人への辻󠄀副会長の指導) 身内で苦労する業かな。 「兄さんが、憎らしい」 こう思っている間は解決しないよ。 あなたに身内で苦労する業があるんだよ。 異常神経とか酒乱とか必ずすごい祈祷をしている人です。邪宗日蓮宗、身延ですよ。 7代前(先祖)からくる。2代前が強くくる、... 続きをみる
大聖人の弘められた題目は、いわば「戦う題目」です。疑い、不安、煩悩などの種々の形で無明は現れてくる。 しかし、それを打ち破っていく力は「信」以外にない。 また「元品の無明を対治する利剣は信の一字なり」(全・p751)とも言われている。 魔と戦うことも、根本的には無明と鋭く戦うのでなければならない。... 続きをみる