魔に妥協すると功徳を奪われる
学会は、宗門とは絶縁したのだから、日顕宗(日蓮正宗)のことはほうっておけばいい、というのは誤りです。 池田先生は、 「日顕宗とその一派は奪命者であり、奪功徳者である。地湧の菩薩の生命力を奪い(奪命者)、功徳を奪おうとする(奪功徳者)彼らと妥協した分だけ、生命力と功徳を奪われる。彼らと戦った分だけ、... 続きをみる
「破邪顕正」謗法呵責をメインに記事を綴っていきます。なお、コメント欄に初投稿する場合は、軽く自己紹介をするようにお願いします。管理人が非常識、悪質なコメントと判断した場合、削除させていただくこともありますのでご了承ください。
学会は、宗門とは絶縁したのだから、日顕宗(日蓮正宗)のことはほうっておけばいい、というのは誤りです。 池田先生は、 「日顕宗とその一派は奪命者であり、奪功徳者である。地湧の菩薩の生命力を奪い(奪命者)、功徳を奪おうとする(奪功徳者)彼らと妥協した分だけ、生命力と功徳を奪われる。彼らと戦った分だけ、... 続きをみる
ああいう事が出来るだろうか、こうだ、ああだと観念的に思っても仕様がない。 御本尊にぶつかりなさい。 題目をあげきった場合は全部、変毒為薬される。福運に変わっていく。 妙法のリズムに乗るか乗らないかで1日が決まってしまう。 (池田先生) 病気や体調不良などで、どうしても勤行・唱題できない場合は、お題... 続きをみる
もう一度、(勤行を)初心に戻ってやってみなさい。きっと変わっていく(池田先生) 題目をあげて、あげて、あげて、あげ抜きなさい。あなたの境涯をすっかり変えることができるのです。
勤行をしっかりやりなさい。おかしくなるのは勤行をきちんとやっていないからだ。勤行をきちんとやっているかいないかは自分が一番よく知っている。 態勢を整えるために勤行をするのだ。 宇宙と合致しているのだから、生命が大宇宙のリズムに乗らないわけがない。 勤行こそ、心の、また生命の最高の化粧法であり、かつ... 続きをみる
ストレス社会を生きる現代人にとって「ネコの生き方は学ぶことが多い」と海原先生。 ネコは忖度しないし、嫌なことがあったらその場で怒り、後を引かない。 「こうしなければ」などと周囲の目を気にせず、自分が本当に良いと思うことを大切にします。 自発的になると楽しみが増えて、心の満足度もアップ。ネコの視点に... 続きをみる
勤行はいい加減にやって学会活動のみ一生懸命さっそうとやっている人がいる。この人はやがて退転していく人だ。 勤行がいい加減か、やらない人は顔がドス青くなる。(池田先生勤行指導)
踏まれても 踏まれてもなお咲く タンポポの 笑顔かな
嵐に耐えゆく雄々しき若木 嵐に光る優美な樹木 砕かれても砕かれてもなつかしき土の香り 芯まで風雨に打たれても悠遠の美を忘れぬ 魂の躍動 真実の信仰の歓喜情熱に溢るる五体 大使命に精進する若き意気を示しゆかねばならない 「正義によって立て汝の力二倍せん」 (池田先生 若き日の日記より)
怖くないのが勇者なのではない 震えながらでも一歩前に出る人が 勇気のあるひとなのです 池田先生
希望がなければ、自分で希望をつくっていけばよい
仏典には「六」の「具足」の義があると示しております。婦人部(女性部)に功徳も、福運も、智慧も、威光勢力も、健康も、長寿も、和楽も、すべてが円満に具足していることを願っています(池田先生
【人は何故評論をしていて気持ちいいのか。それは、相手より上の立場になっている錯覚を味わえるから。評論していることにより、気分が高揚している状態で、まさに現代社会一億総二千万人の「評論High」状態なんです。評論家は、誰でもできちゃうんです】 (読売ジャイアンツアカデミー校長 ... 続きをみる
自分から出た言葉が自分をつくる。
私は君が失敗したことに興味はない そこから立ち上がることに興味があるのだ リンカ−ン
平和といっても 一人一人の幸福が根本であり その一人一人を励まし 勇気づけることが 平和への確かな第一歩となる
観光で外国に行くのは楽しいとは思いますが、観光以外で海外に滞在するといろんなことが見えてきます。しかし、この海外での経験が改めて「日本の素晴らしさ」を再確認出来るきっかけとなったので、貴重な経験をさせてもらったと思い感謝しています。 ホ―厶ステイ先の人に、自分の使っているノ−トを見せた... 続きをみる
一生は夢のようなものです。 一瞬にして消えてしまう、一滴の露のように、はかないものかもしれない。 しかし、その一滴の水も、集まれば川となって大地を潤すことができる。 どうせ同じ一生なら、広宣流布という最高の使命に生きぬき、わが栄光の人生を飾ることです。そして、社会を潤し、永遠の幸福の楽園を築いてい... 続きをみる
「全員が主役」の女性部総会、大成功に終わりました。
バウンダリーとは、自分と他人との適切な境界線。 様々な人間関係の衝突、不仲、すれ違いは「適切な境界線」を引けていないところからやってくる。無理して相手に尽くしすぎて共倒れしたり、ものすごく失礼なことをされたり言われたりしているのに我慢し続けて自分を粗末にした結果、「なんで私だけが・・・」とある日突... 続きをみる
人間には、4つのタイプがあるのだという。 ①自分は尊敬できるけど他人は尊敬できない人 ②他人は尊敬できるけど自分は尊敬できない人 ③自分も他人も尊敬できない人 ④自分も他人も尊敬できる人 ③の「自分も他人も尊敬できない」状態というのは、まさに地獄界だと思う。 ④の「自分も他人も尊敬できる」は、日頃... 続きをみる
「決意できたら 半分できたようなものだ」~池田先生の希望対話 Vol.5~|創価学会公式
主人が昨年の健康診断で引っかかり、再検査すると小さな腫瘍があるとのことだった。良性だったので、少しホッとしたが、やはり心配だった。頑張っているから、宿業が軽く出たのだと思う。 今回の健康診断では「異常なし」とのことだった。 また一つ、信心の確信を掴ませて頂けたことに感謝。
「自分なんてどうせ」って思ったり言ったことはありませんか。 「卑下は自分の仏界への冒涜である」 と池田先生は仰せです。 自己肯定感が低いのは幼少の時から、「あなたって何をしてもダメね」と言われたり、「あの子に比べて、あなたは・・・」と人と比べられたり大人たちからされて育ったからです。 でもその大人... 続きをみる
どんな悪口を言われようが、どんな現証が出ようが、どんな事態になろうが、そんなことに一喜一憂せず、御本尊を抱きしめて、己の成し遂げていく使命を責任をもって一歩一歩、悠々と力強く前進し、指揮をとりきっていける一人一人になっていこうではありませんか。 その一点が本当に分かれば、もっともっと功徳がでます。... 続きをみる
これは池田先生の指導ですが「何を根本として出発するのか。それは自身の生命である」 自分の生命を根本として出発する。根本ですから、何かができるから尊敬するのでもなければ、大失敗をしたから尊敬できないのでもないのです。 どんな境遇にあろうとも自身の生命の尊敬から出発する。これが御本尊を持つということで... 続きをみる