心に師を持つ人は強い
【私はいつも、心で戸田先生と対話しています。先生ならば、どうされるか。今の自分をご覧になったら、何と言われるかー常に自分にそう問い続けています。だから、師匠は生き方の規範となるんです】(新・人間革命 第17巻 本陣) 【心に師がいるということは、わが生命を照らす太陽をもているということだ。絶望の暗... 続きをみる
「破邪顕正」謗法呵責をメインに記事を綴っていきます。なお、コメント欄に初投稿する場合は、軽く自己紹介をするようにお願いします。管理人が非常識、悪質なコメントと判断した場合、削除させていただくこともありますのでご了承ください。
【私はいつも、心で戸田先生と対話しています。先生ならば、どうされるか。今の自分をご覧になったら、何と言われるかー常に自分にそう問い続けています。だから、師匠は生き方の規範となるんです】(新・人間革命 第17巻 本陣) 【心に師がいるということは、わが生命を照らす太陽をもているということだ。絶望の暗... 続きをみる
「自他不二」であるゆえに「広布の敵」の悪に妥協した分、「自分自身の生命」の悪をも許すことになってしまう。それだけ自分が不幸の方向に進んでしまう。悪の‘’根‘’を切る戦い。それは、わが身の悪の‘’根‘’を... 続きをみる
【正しく、力のある教えであるならば、功徳と罰という二つの現証が必ず生じるんです。また、大聖人は、この功徳について『悪を滅するを功と云い善を生ずるを徳と云うなり』(全P762)と、仰せになっています。これは、自身の生命の悪を滅して、善を生じていくことが功徳であるとの意味です】 【つまり、功徳といって... 続きをみる
【私は、戸田先生の弟子だ。だから、どんな状況に追い込まれようが、どんな立場に立とうが、広宣流布の戦いをやめるわけにはいかないんだ。命ある限り戦い続けるよ。しっかり、見ておくんだよ】 (新・人間革命第30巻上 雄飛の章より抜粋 池田先生の御指導 池田先生のご指導「生きる姿勢とは」S4... 続きをみる
【これからは、新会長を中心に、みんなの力で新しい創価学会を創っていくんだ。私は、じっと見守っています。悲しむことなんか、何もないよ。壮大な船出なんだから】 【原理は、これまでに、すべて教えてきたじゃないか!青年は、こんなことでセンチメンタルになってはいけない。皆に『さあ、新しい時代ですよ。頑張りま... 続きをみる
「先生亡き後はどうしたらいいのでしょうか?」 ある会員の方が池田先生がご存命の時に、このような質問したことがあるそうである。 側に居合わせた幹部の人たちは‘’失礼じゃないか‘’とばかりあわてた。 「いいんだよ」 と先生は言われ、 「大丈夫。100年、... 続きをみる
悲しい出来事があった。 いつも一緒に鼓笛の練習していたメンバーのひとりが、若くして亡くなって しまったのだ。突然の出来事で、皆、本当に驚いていた。 半眼半口。御書の通りの成仏の相だった。眠っているようだった。 ご家族のご意向で「鼓笛隊の演奏」で彼女を見送ることになった。 出棺のときまで、メンバーと... 続きをみる
かつて「ああいえば上祐」といわれていた上祐史浩氏が、Twitterにて池田先生への追悼を述べるとともに、「かつて大変なご迷惑をおかけしたことにつき、改めて深くお詫び申し上げます」と謝罪の意を示した。 もちろん、過去にオウム真理教のした数々の非道な所業に関しては、絶対に絶対に許さるべきものではない。... 続きをみる
【聖教新聞】Online鼓笛隊総会 「もう、最悪じゃ~💦先生に綺麗な顔を見ていただきたいのに」体調不良で顔が真っ赤にふくれあがっていた。文化祭の当日のリハーサル中も、魔は容赦なく、間断なく襲ってきた。 舞台裏で報告があった。「ただいま、池田先生が会場入りされました」 先生が来てくださった!もう、... 続きをみる
池田先生が亡くなられたと聞いた翌日の新聞配達は正直辛かった。前日、ショックで寝付けず。「今日の新聞の一面には先生のご逝去の記事がのるんだろうな」そんな時、霊山から先生の厳愛の叱咤が飛んだ。「意気地なし!泣いて何が変わるのだ。あなたは、自分の使命を何があっても、たんたんと、はたしていくんだ!」生前、... 続きをみる
「師匠に何回会ったとか、そばにいるとか、それは形式です。たとえ師匠から離れた地にいようとも、直接話したことがなくても、自分が弟子の『自覚』をもって、『師匠の言う通りにするのだ』と戦っていれば、それが師弟相対です」(2023・11月20付聖教新聞一面) このブログを見て下さっている方の中には、直接、... 続きをみる
〜鼓笛隊に贈る〜 【平和の天使】 富士鼓笛隊/詩 Remaster Version 平和の天使
「善い事をしないことは悪い事をしたのと同じである」牧口先生 #sokagakkai #sgi #daisakuikeda #ご指導 #池田先生 【我が創価学会の根源は、昭和5年(1930年)の11月18日この日発刊の「創価教育学体系」第一巻の奥付で創価教育学会の名が初めて世界に発表された。まさに、... 続きをみる
「彼らは、ジーっと御供養して信仰やって、坊さんが堕落するのを待っていたんです!」これは、そう言えるんです。そうして、最後に堕落しきったところで、我々が宗門全部を利用して適当に料理しよう。うん、いこう。これが、今までの彼らの本心ですよ」 (1994年・5月26日全国教師寺族... 続きをみる
「創価学会の女子部の方ですか!?」 私が女子部のころ、とても綺麗な方がいたのだが、その方がいうには、僧俗和合時代、なんとお寺で若い坊主にナンパされたらしい。異様な目つきで執拗に迫り、「しつこくて気持ち悪かった」と話していた。 いったい、寺では、どんな教育をしているのだ? 女性のナンパの仕方でも教え... 続きをみる
戸田城聖のこの覚知の一瞬は、将来、世界の哲学を変貌せしむるに足る一瞬であったといってよい。それは、歳月の急速な流れとともに、やがて明らかにされていくにちがいない。 彼は、仏法が見事に現代にもなおはつらつと生きていることを知り、それによって、現代科学とも全く矛盾がないことを確信した。そして仏法に、鮮... 続きをみる
昭和十九年正月元旦から、厳さんの独房生活は忙しくなった。 法華経を読むことと、題目を一万遍以上あげるという二つが加わったからであった。 白分の法華経を読むことは、大学与科で学んだだけの漢文の力では骨が折れたが、彼は勇敢にぶつかって、疲れれば題目をあげ、題目を終えれば法華経に突進していった。 しかも... 続きをみる
「無量義経でいくらこの思索をして考えて、これは生命だと考えても、それはまだ迹門のところにも、これも妙法蓮華経のところにもきてないんだから。それを先取りしてそれは生命だっていうんだからね。(略)あんなものが久遠元初の悟りだってことは間違いだってことを、私はいってるんです。ねっ。そんな、なんです。摧尊... 続きをみる
「えー、次に戸田第二代会長にちょっと触れますと、この方は生命論ということを、あのー悟達ということを言っているよね、あの池田大作が。戸田さんが獄中の悟達と。獄中において牧口さんに対して、あれして、まー、入った。相前後して入った。」 「それからしばらく獄中にいたが、その間に悟達をした。それが無量義経の... 続きをみる
日顕は、創価学会を破門した翌年の1992年8月28日の教師講習会で、戸田第二代会長の獄中の悟達について、こともあろうに、‘’戸田会長が言っていたというよりも、池田名誉会長が勝手に言っているだけ‘’‘’無量義経で思索しても、法華... 続きをみる
「私は学会についていこうと思う。本当の信心はそれしかないからです。私とともに行動しようという人はついてきてほしい」 宮田たちが、学会に入ろうとしていることを知った「正法会」の副会長らは、寺の住職らと話し合い、新たな会の結成に着手し、メンバーが学会に行くのを、躍起になって阻止しようとした。宮田たちは... 続きをみる
この信心というものはね、時間をかけなきゃいけない すぐ良くなろうたって無理なんです なんだかんだ、なんだかんだといってるうちに段々よくなっちゃうんだ だから焦らなくてもね、この御本尊を持った以上は 必ず良くなるんだからね 心配しなくてもいいですよ 少々は苦しい時もあるさ、ね、泣きたいような時もある... 続きをみる
「宗門では古来、邪宗の神社仏閣の前ででわらじの紐が解けても、そこではわらじを結んではいけないと言われています。それは心ならずも、他宗の神社仏閣の前で頭を下げることになるからであります」(2019年1月日如の指導) しかし大石寺の檀家総代・井出氏は今もなお神社参詣を繰り返している。 一信徒の法華講員... 続きをみる
京都では、腐敗、堕落した日本の仏教界を象徴するかのように、他宗派の住職らが、そうした遊びをすることは珍しくなかった。しかし、学会員は日蓮正宗の僧侶に限って、そんなことは絶対にないと確信し、周囲の人びとにも、そう断言してきた。日興上人の門流として、小欲知足の伝統を守り抜いていると、固く信じていたから... 続きをみる
(平安寺の)落慶入仏式の席上、日達法主は「慶讃文」のなかで次のように述べている。 「当地には数多の寺院甍を並べ軒を連ぬと雖も権迹浅近の諸宗にして我が邦第一の魔境とも謂う可き所なればかかる地に於て将来の竜象をして邪魔を破し研磨し鍛えせしめんが為なり」 誤った教えの宗派の寺院が連なる「魔境」ともいうべ... 続きをみる
「広宣流布を進めていくうえで最優先すべきは、皆が呼吸を合わせていくことであるといっても過言ではない。学会が未曽有の大発展を遂げたのも、御本尊の仏力、法力によるのは当然として、皆が信心を根本に呼吸を合わせ、それぞれの地域の広宣流布に邁進してくださったからにほかなりません」 「活動を推進していくうえで... 続きをみる
山本伸一は、この四月も関西に足を運び、五日には、創価学会が建立寄進した、京都市右京区の平安寺の落慶入仏式に参列した。二月の京都本部の落成に引き続いて、正宗寺院も建立されたとあって、京都の会員の喜びも大きかった。平安寺は、鉄筋コンクリート三階建ての近代センスと重厚さを備えた大寺院であり、住職は、宗門... 続きをみる
魔は、仏陀となった釈尊に対しても、心の間隙を突くようにして競い起こり、さいなみ続けたのである。 仏だからといって、決して、特別な存在になるわけではない。 悩みもあれば、苦しみもある。 病にもかかる。 そして、魔の誘惑もあるのだ。 ゆえに、この魔と間断なく戦い、行動し続けるのが「仏」である。 反対に... 続きをみる
「正法会」のメンバーには、‘’自分たちの組織も発展してきたのだから学会と同じことができる。なにも、学会に入り、戸田に指導を仰ぐ必要なとない‘’という思い上がりが生じていたのである。だが、やがて「正法会」には、ほころびが出始めていった。 仲違いである。... 続きをみる
貧乏はどうしたら先生どうにかなりますかっていう質問がありますけど、これ金欠病と言いましてね、これは相当長いけれども、必ず治る。必ず治る、みんな治ってるの。真面目の人間ほど早く治る。私はあの人と一緒になりたいけど、どうでしょう、それはこっちはちょっと手つかんぞ(笑) 戸田先生・質問会第二弾ご指導・#... 続きをみる
「ここの信心は濁っているな。すっきりさせなければ、いずれ大変なことになるだろう」 この座談会の折、信徒の一人で、時計店を営む宮田弥次郎という壮年が、戸田に指導を求めた。宮田は、脊椎カリエスに悩んでいた。病院を転々としてきたが、よくならないというのである。 戸田は、宿命の転換のためには、折伏が大切で... 続きをみる
仏教というのは、人を救う力があってこそ仏教だ!! 経文は絶対に仏教じゃないぞ、本だぞ、本 本があったからっていって、仏教があると言っていいのか (戸田先生御指導・1956年3月6日 大阪中央公会堂) 戸田先生質問会・第3弾・#sokagakkai #ご指導 #joseitoda #戸田城... 続きをみる
「戸田先生は、ご自身の事業が行き詰ってしまった要因の一つは、自分が第二代会長になるのを避けてきたことにあると、私に語ってくださいました」 その時、戸田はこう言ったのである。 「私は、牧口先生の意思を受け、会長として立って、広宣流布の指揮を執らねばならぬことは、よくわかっていた。しかし、会長職の責任... 続きをみる
自力で出来ないことは多い。 今自分の着ている服は誰がつくってくれた? 美味しいコンビニのコーヒーが飲めるのは誰のおかげ? 美味しいご飯が食べれるのは、お百姓さんが一生懸命に稲を育ててくれたから。 今乗っている愛車は、何人の手にかかり出来たのだろう。 車が故障したとき、修理してくれる人。 いろんな話... 続きをみる
「私は歳23で、やすよという子供を亡くしました。女の子であります。抱いて寝ました。死骸を一晩わしは抱いておりました。冷たいもんですなあ、死んだ子供ってのは。そのころまだ御本尊さんを拝みませんから、もう悲しくて抱いて寝まして、そして別れて今わしは58.。数えですよ。彼女がおればです、彼女だよおい(笑... 続きをみる
戸田先生質問会・第3弾・#sokagakkai #ご指導 #joseitoda #戸田城聖 #daisakuikeda 亡くなった人に追善を続けたほうがよいか。(生まれ変わっている場合でも続けたほうがいいのか) 戸田先生の答え 「もう生まれてきているんだから、やめてもええような気がするんだが、それ... 続きをみる
山崎正友の出身地・岡山県は「真言王国」といわれるほど、真言宗の家系が多い。 真言宗の害毒と言えば、一家の柱が早逝、男子が病弱だったりの他、生命の傾向性としては、人を見下したり、嘲笑ったりする生命が強く、傲慢、虚言、詭弁、下剋上気質。 【一切の真言師は大日如来をたのみて、「教主釈尊は無明に迷える仏、... 続きをみる
山崎正友元学会の顧問弁護士。岡山県岡山市出身。 京都大学法学部に在学中、正友は病気に悩まされていたところ折伏を受けた。山崎家は真言宗の家系で、真言の家系は、一家の柱である男性が早逝したり、病弱だったりする宿業があり、山崎家も例外ではなかった。 正友は、折伏を受けたもののなかなか入信しようとせず、皆... 続きをみる
「百年前及びその後の学者共が望んで手をつけない『価値論』を私が著し、しかも上は法華経の信仰に結びつけ、下、数千人に実証したのをみて驚いている。これ故、三障四魔が紛起するのは当然で、経文通りです」(牧口常三郎全集・第10巻P300 原文は仮名) 牧口は、日蓮仏法に創価教育学説の中心思想である価値論を... 続きをみる
【生死をいで仏にならんとする時には、かならず影の身にそうがごとく、雨に雲があるがごとく、三障四魔申して七つの大事出現す。たといからくして六つはすぐれども、第七にやぶられぬれば、仏になることかたし】 (生死をこえ、仏になろうとするときには、必ず影が身にうように、雨に雲があるよるように、三障四魔といっ... 続きをみる
法難を回避することはできない。ゆえに大聖人は「日蓮が弟子等は臆病にては叶うべからず」(全・P1282)と叫ばれたのだ。しかし、大聖人門下のなかにも、正義ゆえに大難が競い起こることを、受け止められぬ者がいた。師である大聖人が、竜の口の法難、佐渡流罪と、命に及ぶ大難に遭うと、恐れと、師への不信感をいだ... 続きをみる
「また、大聖人は御書の随所で、『行解既に勤めぬれば三障四魔紛然として競い起る』(全・P1087)との、天台大師の言葉を引かれ、本気になって信心していれば、それを妨げようとする障魔が競い起こると断言されているんです」 仏道修行に励めば魔が競い起こると、覚悟を定めることこそ、信心の第一歩である。 「経... 続きをみる
「牧口会長のあの確信を想起せよ。絶対の確信に立たれていたではないか。あの太平洋戦争のころ、腰抜け坊主が国家に迎合しようとしているとき、一国の隆昌のためには国家諌暁よりないとして、『日蓮正宗をつぶしても国家諌暁をなして日本民衆を救い、宗祖の志をつがなくてはならぬ』と厳然たる命令をくだされたことを思い... 続きをみる
戦時中「神本仏迹論」の邪義を唱え、軍部と結託し、日蓮正宗内を混乱におとしいれた悪僧・小笠原慈聞。彼の暗躍は牧口先生の獄死の因となった。 日蓮宗身延派との合同を画策、「水魚会」の一員となるも、牧口先生は合同反対の意思を表明、日蓮正宗は単独認可された。小笠原は合同の失敗を「宗門の恥辱」とし、1941年... 続きをみる
学生のころ、私は時間にルーズ、先輩と会う約束しているのに平気ですっぽかしたりなど、それはもうひどかった。 役職を頂き、部員さんをもたせてもらって訓練を受けていく中で、人間革命できた。 学会で訓練を受けてなかったら、私は自分自身を見つめることもせず、境涯革命・人間革命もできぬまま年齢を重ねていったと... 続きをみる
今日は戸田先生の祥月命日。 戸田先生が「日本中、世界中の人に読ませたい」と仰られた聖教新聞を配達させていただくようになってから、早一年。 病弱だった私が、随分、元気になった。 どんなことがあっても負けない自分になれた。 生前、無冠の友だった母も霊山で喜んでくれていると思う。 引き受けて良かった。あ... 続きをみる
自分のパートナーに「私は、ここ何年かで変われたか」聞いてみた。 答えは「変わった」。時々落ち込むこともあるが、気持ちの切り替えが早くなったと言ってくれた。 「良く変わったか、そうでないか」で、その人がやっている宗教の力をはかることができる。 人間革命といっても、一日二日で出来るものではないと思う。... 続きをみる
青は藍よりも青し —「広宣流布記念の日」に若き友に贈る—
不祥事→逆恨み→退転・反逆という図式は今も昔も変わらない。 学会で厳しく禁じられている金銭貸借。信平醇浩・信子夫妻は幹部の立場を利用して会員をだまし、金銭貸借を繰り返していた。 その実態を知った北海道最高幹部は、1992年5月、夫婦に役職の辞任を促したが、これに醇浩は逆上。「バ... 続きをみる
【諸仏も諸神も、謗法の供養をば全く請け取り給わず、いわんや、人間としてこれをうくべきや】(新・P2065) 今でも学会から寄進された寺に坊主がのうのうと居座っているが、「創価学会が謗法」というのであれば、この御金言に基づき、日蓮正宗は、創価学会から受けた供養を全額返還すべきである。
1月17日、本山在勤の「阿部明教」(日顕のひ孫)が運転する車が対向車と接触、明教の車は農業施設に突っ込み、ビニールハウスが大破した。明教は事故後、地元住民に「未明まで酒を飲んでいた」と話していたという。 【ビニールハウスを壊された農業団体の関係者も、激怒しているという。冬場は苗を育てる大事な時期で... 続きをみる
弟子の戸田城聖もまた、宗門の「悪」とは戦い続けてきた。戸田は言う。 【折伏もしないで折伏する信者にケチをつける坊主は糞坊主だ。尊敬される資格もないくせして大聖人の御袖の下にかくれて尊敬されたがって居る坊主は狐坊主だ。御布施ばかりほしがる坊主は乞食坊主だ】 【御僧侶のなかには、また次のごとくいうであ... 続きをみる
牧口が広宣流布の旗を掲げて、折伏に立ち上がった時、広宣流布をする決意など微塵もない宗門の僧侶たちは、それを激しく非難したのである。当時は、学会員が、不幸に悩む人を折伏し、寺に連れて行っても、ほとんどの寺が、‘’御授戒‘’を断っていたのだ。当初、学会員... 続きをみる
・1914年11月、57世阿部日正が身延派など日蓮宗各派との「統合帰一」に賛同の署名、その後、「統合帰一」は破綻、1922年10月、天皇から日蓮大聖人に「立正大師」の大師号が宣下された際、日正は「日蓮聖人大師号降賜請願」と題する請願書に署名、「立正大師」の号が下された日、日蓮宗身延派の管長の導師で... 続きをみる
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【全国どこへ行っても、支部長も、支部婦人部長も、また、地区部長も、地区担も、皆、必死です。悩みに悩んで、懸命に活動しています。それを、最高幹部でありながら、自らは何もせず、野球でも観戦するかのように、どこの支部が強いとか、弱いとか言ってるのは、低級な評論家ではないですか。自分は苦労もしないで、高み... 続きをみる
『人法一箇』について問われると、先生は学会の組織に即して分かりやすく教えた。 【地区部長さんであれば、地区部長という役職を『法』とするならば、地区部長の任に就いた方が『人』です。地区部長が地区部長らしい実践をしていけば『人法一箇』でしょう。それが地区部長であっても、その実践がなければ、『人法勝劣』... 続きをみる
「ワクチン接種で体に磁石がくっつくようになる」「ワクチン接種で不妊になる」などと、明確な根拠もなく不安をあおってる、‘’陰謀論‘’がSNS等で目につくようになった。確かに、体質や副反応などもあり、ワクチン接種は100パーセント安全なものではないかもし... 続きをみる
公明党 の 国会議員 が 本音 で 語る「 政治と宗教 」創価学会 との 関係とは?
学会憎しの一点で事実をねじ曲げる輩、それを臆面もなく世に発信する一部メディアやライター、さらにそれを‘’政治の具‘’に利用する政治家ーこうした‘’謀略の構図‘’は、今も昔も変わらない。 例えば最近も、「... 続きをみる
初めてのお題目の奇跡「ファイトが沸き上がる!」弱くて暗かった私が変わった体験談【座談会/お題目の功徳】 私は小学校の時、いじめにあっていた。母はいじめのことを薄々気づいていたらしく、私に強くなってほしいと思い、鼓笛隊に入隊させてくれ、送り迎えをしてくれた。心配かけたくなくて、いじめのことを親にも誰... 続きをみる
「末法相応抄」上巻で法華経の一部読誦(全編読誦)を退けたことを受けて、「六巻抄」の第五巻である「当流行事抄」では末法の修行が法華経方便品・寿量品読誦と唱題行であることを示し、方便・寿量の読誦が助行・唱題が正行にあたることを明らかにする。 (須田晴夫氏著 日興門流と創価学会... 続きをみる
今年最後の配達を終えてほっとしている。 以前の記事でも述べたが、配達をはじめてから、体が以前より健康になった、心も強くなった、身内が変わった、等々、聖教の配達をはじめてから、様々な功徳を頂いた。 【「聖教新聞」の配達には、それ自体、折伏に通ずる功徳があらわれる。永遠の生命からみれば、絶対に「勝利者... 続きをみる
日蓮正宗宗門は、戦時中に神札を受けた問題で窮地に陥り、「通諜」(通牒)なる謀略文書を持ち出し、「学会も神札を受けた」と宗門機関紙「慧妙」で主張した。 この「通諜」は、「戸田会長が持っていたもの」とし、「神札を粗末に扱わないよう」などと書かれている。しかしこれは戦後入信した一法華講員(故人)が書いた... 続きをみる
この貧弱で貧しく、お金のためなら謗法を犯すことも厭わぬ教団が明治三十三年、戸田会長の誕生を希求していかのように「日蓮宗富士派」として、やっと独立するのである。だが、独立した教団になったからといって、‘’濁流‘’が急に‘’清流&... 続きをみる
創価学会は20日、西東京市議選の街頭演説で、悪らつな虚偽発言をした長井秀和候補を、名誉毀損を理由に東京地裁に提訴した。同候補者は19日の演説で、1995年の9月に起きた東村山市議の転落死に言及。これが、学会による他殺であるとの事実無根の発言を行った。 そもそもこの転落死は、他殺を疑わせる証拠がない... 続きをみる
一家和楽の毎日へ「御供養をしたい」一心で湧いてきた生命力、"慈悲の中の大慈悲の米穀なるべし"【座談会/お題目の功徳】 【同じ米穀なれども謗法の者をやしなうは仏種を絶つ(略)法華の行者をやしなうは慈悲の中の大慈悲の米穀なるべし】(御書全・P1467) 謗法の者に供... 続きをみる
心の病を治すは「信心」のみ、戦い抜いた先に見た使命【座談会/お題目の功徳】 私は母が亡くなった直後、パニック障害を発症した。介護やいろんなことが重なり、心労が重なっていたのだろうと思う。呼吸が出来なくなることの苦しさ。「あぁ、私はもう死ぬのかな」と絶望した。一番つらかったのは、発作が出ているときに... 続きをみる
兄を折伏「身内を恨んではならない、この宿命を転換するんだ」無口な私の人間革命【座談会/お題目の功徳】 私は、部長の役職の話を頂いた時、「幹部のように上手く話ができないから」といったん断った。先輩から「上手い話ができなくても、自分らしく部員さんに尽くせばいい」と言われ引き受けた。もともと、人前で話す... 続きをみる
山崎正友のようなサイコパスの存在は、今後、世の中の団体あらゆる団体、組織においても貴重な教訓となっていくはずだ。最大なものは、機密を扱う部門にサイコパス(特に法的知識をもつサイコパス)を招き入れてはいけないという教訓であろう。 このような「異常人格」は、程度の差はあれ、われわれの周りにも身近にも存... 続きをみる
サイコパスは良心の呵責がないので、自分の仲間さえも平気で利用する。 山崎正友は、長年の盟友であったジャーナリストの内藤国夫に創価学会首脳に関するデマ情報を流し、記事を書かせた。内藤は裏付けをとることもなく、山崎の情報をそのまま記事にした。しかし、山崎正友は、裁判で窮地に陥ると、罪を逃れようと記事を... 続きをみる
前進するためには、目標という「化城」を設定しなければならない。しかし、その「化城」に向かっての前進、行動は、深く見れば、それ自体、仏の所作なのです。その舞台がすでに「宝処」なのです。だから、すべての活動を楽しんでいくことです。苦しみきった仏の所作などない。 「さあ喜んで、広宣流布の苦労をしていこう... 続きをみる