質問してもカマされないと思います!
日蓮正宗のご住職に、 「創価学会の人から戒壇本尊の件をハッキリさせろといわれました。どう答えたらいいでしょうか?」 と質問したとしても、まさかご住職が、 「なんだ脱会させなさいよ。脱会をさせるのが君の一番の責務なんだ。そんな質問をする前にな、一人でも多くの人を脱会させていく。大御本尊が本物だろうが... 続きをみる
「破邪顕正」謗法呵責をメインに記事を綴っていきます。なお、コメント欄に初投稿する場合は、軽く自己紹介をするようにお願いします。管理人が非常識、悪質なコメントと判断した場合、削除させていただくこともありますのでご了承ください。
日蓮正宗のご住職に、 「創価学会の人から戒壇本尊の件をハッキリさせろといわれました。どう答えたらいいでしょうか?」 と質問したとしても、まさかご住職が、 「なんだ脱会させなさいよ。脱会をさせるのが君の一番の責務なんだ。そんな質問をする前にな、一人でも多くの人を脱会させていく。大御本尊が本物だろうが... 続きをみる
再び鯛焼き支部長さんのコメントより一部抜粋 >本門戒壇の御本尊は、日禅授与の御本尊と全く字法も字配りも同じである >堀上人は、生前にそれを指摘され、「本門戒壇の御本尊は偽作されたことは間違いない」と云われた 日亨上人がウソをつくとは思えません。 ちなみに、学会の本門の本尊の定義では、別... 続きをみる
小樽問答は戸田先生が引き受けられた法論なのに、学会側を「チンピラ集団」「反社」と揶揄。これが感想?!(笑) 思いっきり戸田先生の顔に泥ぬってるじゃん(笑) あなたがわざわざ創価カテにきて、何をしたいのかさっぱり理解できない。 胸襟対話とは名ばかりで、学会を「反社」「チンピラ集団」「新興宗教」とディ... 続きをみる
鯛焼き支部長さんのブログで「日達上人(当時細井庶務部長)が小樽問答の現場で質問をしている」との支部長さんのコメントがありましたので、再び一部抜粋させていただきました<(_ _)> 【当時は細井庶務部長とのことですが、後の法主ですからね。その方が現場で質問もしている!この事実は大きいです... 続きをみる
鯛焼き支部長さんのコメントより一部抜粋 「・・・小樽問答の後、年一年と身延派の衰退がいちじるしいのである」 「当時、創価学会の青年たちが慎重に事を運んでいったのに、身延派の人々は学会を侮り、身延から所謂学者ふたりをかんたんに連れてきて討論したのである。ついに学会の大勝に帰し、身延派は完膚なきまでに... 続きをみる
【別に小樽問答で学会批判をしているわけではないんですよ】 先日のコメント欄 「反社かチンピラまがいの集団みたいで」 「法論に圧勝ではなくて喧嘩ですね。輩の喧嘩ですね」 「確かに今の学会員さんにも似てますね、ヤジの達人(笑)」 ↑がっつり学会批判されてますよね(笑) 小樽問答の学会側の野次... 続きをみる
明和七年(1770年)末、前田藩は、また領内での富士大石寺の信仰を禁止する法令を出し、信徒の中心者と見られた西田丈右衛門、竹内八右衛門ほか、七、八人が閉門(門を閉じて出入りできない刑)などの実刑にあっています。その多くは、陪臣(前田家の家臣の家来) か足軽の身分の人たちでした。 三年後に閉門が許さ... 続きをみる
その後、十月二十五日、十一月二日、十一月十日の三回にわたって、増右衛門、利蔵、右京の三人が、法華寺において、寺社奉行所の役人の監視のもとに、日蓮宗各派の役寺の高僧七人と対論しています。 寺社奉行としては、役寺(藩からの寺院に関する法令を伝達する役目の寺)に命じて三人を教化・改宗させようとしたもので... 続きをみる
天保八年(1837年)の秋に、再び迫害がおこっています。文政の法難で御本尊を取り上げられたことで警戒した信徒たちは、仏壇の正面には涙をのんで檀那寺からの仏像を並べ、その陰に御本尊を安置していました。ところが平松増右衛門は仏壇改めをされ、そのまま名古屋の寺社奉行に呼ばれ、長期にわたる取り調べを受けま... 続きをみる
尾張国(現在の愛知県)の名古屋とその近在でも、民衆による弘教が進みました。 幕末に近い文政五年(1822年)ごろ、江戸の目黒に住む信徒・永瀬清十郎が、二年にわたって大石寺の末寺のない尾張地方へ行って弘教したのが、その発端となっています。 清十郎は若いころは日蓮宗一致派(身延派)の信徒でしたが、後に... 続きをみる
伊那・小出郷の農民・(城倉)茂左衛門は、代々の曹洞宗常輪寺の檀徒でしたが、近くの日蓮宗深妙寺の勧めで日蓮宗を信仰するようになり、宝暦十三年(1763年)、十九歳の時に、法華千か寺参りにでかけ、富士大石寺へ参詣して正法に帰依し、伊那へ帰って弘教を始めました。 やがて信徒が増加すると、茂左衛門は屋敷の... 続きをみる
「仮に池田先生が書写した本尊は本門の本尊となるのか」とか「原田会長が書写した本尊と大聖人直筆の本尊と差異はあるのか」とかの質問は、論点ずれていませんか?(笑) 池田先生や原田会長は御本尊書写してもいないのに、どうしてそういう極端な発想になるのか謎です。
【時の貫首為りと雖も仏法に相違して己義を構えば之を用う可からざる事】 (日興遺誡置文) 【予が老耄して念佛など申さば相構えて諫むべきなり、其レも叶はずんば捨つべきなり】 (富士宗学要第第十一巻より 日興上人が言われたと伝え... 続きをみる
大石寺十七世貫首・日精は大檀那の敬大院と仲違いし、大石寺を捨てて江戸・下谷の常在寺に退去した。その後、大石寺は貫首不在のまま三年の月日が流れた。 日精から付属を受けた十九世・日舜(十八世日瑛は早々に死去)の伝記には、 【精師(日精)と大檀那(敬大院)が仲違いして、精師が富士を退去して江戸・常在寺に... 続きをみる
牧口先生、戸田先生、池田先生の【死身弘法の恩徳に報恩感謝申し上げ】と創価学会の 御記念文にはある。 死身弘法とは・・・章安大師の「涅槃経疏」第12巻にある、仏法流布の精神を示しもので、身を賭して法をひろめること。身を死(ころ)して法を弘む、と読む。 【弟子は弟子の道を守らねばならぬ。ことばも、実行... 続きをみる
斉藤 正義を示す「第一義悉檀」と悪を打ち破る「対治悉檀」は一体不二ですね 名誉会長 その根本はやはり「慈悲」です。大聖人は「開目抄」で、ご自身が折伏を行じ 諸宗を厳しく破折されている意味を涅槃経を解釈した章安大師の言葉を引いて 示されている。 森中 拝読します。 『仏法... 続きをみる
斉藤 折伏のもう一つの特徴「魔性と戦う」という側面についてですが 名誉会長 「如説修業抄」等には「法華経の敵を責める」と仰せです。この点について、 誤解のないように一言しておきたい。誤った教えに執着している人は、たとえ 正しい教えが示されても、かえって反発し、誤った教えへの執着... 続きをみる
名誉会長 しかし永遠性といっても完全に永遠ではない。(久遠実成の釈尊が) どこまでも「有始」(始めがある)の仏です。だから無始無終の宇宙即妙法と 一体とはいえない。すき間がある。ゆえに文上の仏は「法勝人劣」です。 (法が勝れ人が劣っていること) 寿量品の真意... 続きをみる
名誉会長 御本尊の相貌は、中央の「南無妙法蓮華経 日蓮」の脇士として、釈迦如来 と多宝如来が示されている。そのまた脇士として地涌の四菩薩が示され、重々 の脇士になっている。事顕本は、この脇士の「釈迦如来」の一身のことです。 五百塵点劫という、はるかな昔に成仏しましたと... 続きをみる
遠藤 ただの「隠居じじい」だと思っていたら(笑)じつは「前の天下の副将軍だった」と (笑)たしかに顕本です。 須田 悪人はぎょっとして腰を抜かし(笑)善人は大喝采。これは「顕本」の功徳ですね。 名誉会長 もちろん譬えていえば、です。外国の小説でいえば、巌窟王として有名な 「モンテク... 続きをみる
斉藤 「一切衆生が如来である」という点についてですが、まず寿量品の「発迹顕本」を ふり返ってみます。釈尊が今世の修業で成仏したという「始成正覚」を否定して じつは五百塵点劫の昔から娑婆世界で説法し続けてきたと明かします。これを 「事顕本」と呼ぶ場合があります。 名誉会長 「理顕... 続きをみる
今法華講員さんとのやり取りで「日蓮正宗教学」を学んでいるのだが、うーん、正宗教学がどうも自分の心に響かない。 正宗教学・・・凡夫が仏と同じになるというのは大謗法 凡夫はひたすら大聖人の魂が入っているとされる戒壇本尊への随順 学会教学・・・日蓮大聖人と同じく仏の生命が凡... 続きをみる
<造仏論の破折> (「末法相応抄」下巻) ①熟脱の教主なる故 釈尊は「熟脱(様々な教えを説いて、遥か長い時間をかけて、衆生を徐々に導いていって徳脱させる)の教主」であるから、下種の仏を教主とする末法の時代には釈尊は本尊とすることができない ②三徳の縁浅き故 正法時代、像法時代の衆生は、... 続きをみる
「ランさんが本尊義に答えられず遁走」 ごめんなさいね、ベソかいて逃げちゃって。 「教学全然知らないんで」(笑) でも、あなた様も「日精の造仏の件」で創価カテでブログされている方に、 フルボッコにされてましたね(笑) 法論?私のような教学がない者が法論になるかわかりませんが(笑) 日精が何故「造仏読... 続きをみる
【自分の己心本尊に南無妙法蓮華経しても全く本末転倒しちゃうと思うんです】 日蓮大聖人は、 「我が己心の妙法蓮華経を本尊とあがめ奉りて我が己心中の仏性・南無妙法蓮華経とよびよばれて顕れ給う処を仏とは云うなり」(法華初心成仏 御書全P557) と仰せですが、この御文に照らして「己心本尊に南無妙法蓮華経... 続きをみる
文言を訂正されたとのことで記事は消去しました。
【御本尊のことを何も知らない凡夫が軽々しく評論するのは大謗法】 その割には、軽々しく学会員に「戒壇本尊の記事を書いて」と要求してきたり、 学会の御本尊には薬王菩薩が書いてなかったなどと記事にされてて、述べられていることと、やっていることが矛盾してません?
大石寺では人材不足で約100年間、要法寺系の貫首が続いた時代があった。17世貫首の日精は要法寺系の教学を取り入れ、法華経の一部読誦(法華経全文の読誦)を主張、末寺に釈迦仏像を安置した。26世日寛上人は要法寺系の邪義を一掃するため、要法寺19世日辰が唱えた『法華経一部二十八品の読誦』と『釈迦像を本尊... 続きをみる
私の読解力不足のせいか、この方の主張されていることがさっぱりわからない。 「薬王菩薩が書いてなかったからといって学会の御本尊を否定しているわけではない」 ということだけは理解できた。でも学会の御本尊に祈ったその後、どうなったのだろう? 理路整然としてなくて、煙にまいたような文章で、なんだかモヤモヤ... 続きをみる
大石寺第十七世日精の「造仏」(釈迦像をつくり末寺に安置)を指摘すると、「大聖人御在世当時も造仏が許されていたんだから、いいではないか」との主張がある。 確かに御書を拝していると「真間釈迦仏御供養逐状」(全・P950)「日眼女造立釈迦仏供養事」(全・P1187~)など、釈迦像の造立を容認した御文があ... 続きをみる
自分の読解力が乏しいせいなのかわからないが、「全くこちらの質問に対する答えになっていない」というのが感想だ。 【僕は創価時代に病気になって、学会の御本尊に薬王菩薩よ、動け!僕の病気を治してって祈ったんですけど、学会の御本尊には薬王菩薩が書いてなかったんですね】 「学会の御本尊には薬王菩薩が書いてな... 続きをみる
大石寺では人材不足で、京都要法寺から貫首(法主)をスカウトした時代があった。 第十五世日昌~第二十三世日啓の九代、約百年の間である。 その間、要法寺系の貫首・第十七世日精は【造仏読誦】釈迦仏像をつくり末寺に安置し、法華経一部二十八品を読誦するなどの謗法を犯した。日精の件は、貫首であっても謗法、間違... 続きをみる
創価学会の御本尊に「薬王菩薩」が書いてなかったからって、病気が治らなかったの御本尊のせいにするのやめてもらっていいですか?己心の薬王菩薩を働かせるためには御本尊を排するこちら側の報恩感謝の一念が大事なのですよ。 創価学会の御本尊の相貌に難癖つけるんなら、以下のことをどう説明されますかね? 【次々と... 続きをみる
ー昔、ある夜のことである。庄屋の彦左衛門が、ため池に落ちて凍えているキツネを助け上げ、体を湯で拭いて乾かし、山へ返した。キツネは、嬉しそうに「コン、コン」と鳴きながら消えていった。翌朝、二羽のキジが置いてあった。雪の上には、点々とキツネの足跡が続いていた。(池田家に伝わる伝承) 「恩返しにやってき... 続きをみる
「大願を立てん日本国の位をゆづらむ、法華経をすてて観経等について後生をごせよ、父母の頸を刎ん念仏申さずば、なんどの種々の大難・出来すとも智者に我義やぶられずば用いじとなり」(御書全P232) 【日寛さんが、大聖人の開目抄を排して、あの有名な一節を読むと涙が出てきて仕方がないと。僕も昔御書を読んでい... 続きをみる
創価を卒業(退転)し法華講員となっているのに幸せになりきれず今だに創価に粘着し続けている創価ダメ出し系ブロガーさんが、教義改正で創価学会が戒壇本尊を受持の対象から外したことに対し「方便といえば聞こえはよいですが要はこの日寛さんは他宗より大石寺を優位にするために嘘をいっている部分があるというわけです... 続きをみる
「創価に罵詈雑言を言ったりするのはスッキリしていますので卒業しています」 記事内容からして、まだスッキリされていないように思われます。 創価学会批判しないと生きていけないのでしょうか。 「創価」の二文字から離れられないのでしょうか。 ご自身で判断されて宗門にいかれ、「創価学会から卒業」したのであれ... 続きをみる
一時期は華々しく活躍していても、退転して、学会に反旗を翻す人もいました。そうした人をつぶさにみていくと、決まって、わがままであり、名聞名利、独善、虚栄心が強いなどの共通項があります。 結局は、自分自身が根本であり、信心も、組織も、すべて自分のために利用してきたにすぎない。いかに上手に立ち回っていて... 続きをみる
・とにかく「戒壇本尊」へのおすがり信仰 ・自分をみつめ、自己変革しようとしない ・魔がおこらないので、「創価より正宗が正しい」と錯覚している ・戸田先生や池田先生の昔の指導を持ち出し「戒壇本尊の優位性」をたもとうとする ・十界互具・一念三千の法理の知識はあるが教条的にとらえていて、生命でわかってい... 続きをみる
「幹部として一生懸命頑張って信心を完結する先輩もいれば、退転し、敵対していった先輩もいました。その根本的な要因は、どこにあるのでしょうか」 「結論からいえば、奥底の一念が、広布中心か自分中心かということです」 「確かに‘’優秀ですごいな‘’と思ってい... 続きをみる
「胸襟を開いた対話」ブログや、創価ブログ村からも早く卒業しましょう。
【短気 行動のコントロールの欠如】 サイコパスは抑制心が乏しく、ほんのちょっとした刺激にも抑制がきかない。その結果、短気で、癇癪持ちで、欲求不満や失敗や責めや批判に対し、突如、暴力や脅しや悪口雑言で反応する。 山崎正友の単発的、反射的な面は、三億円を恐喝したときの言葉にも表れている。 後に逮捕され... 続きをみる
創価ダメ出し系某アンチブロガーさんが「人格攻撃を受けた」と癇癪をおこしていらっしゃるようです。 タイトルや紹介文とは異なり、創価学会員を挑発するかのような文言で記事を更新し続け、これでは「嘘つき」「釣りブログ」と言われても仕方がないように思われます。人格攻撃を受けるような行為をしてしまったのは、一... 続きをみる
【現実的で長期的な計画の欠如】 山崎正友のたてる計画は、奇想天外で、現実味を欠いている。 学会の顧問弁護士時代にも、他教団の分裂を陰で画策するなど、常識外れの計画を行動に移そうとして止められた経験がある。才に走りすぎるあまり、世間外れの行動になってしまうようだ。サイコパス特有の「誇大妄想」である。... 続きをみる
創価ダメ出し系某アンチブロガーさんの新しいHNに「ふざけている」「池田先生を揶揄しているのか」と非難の声が上がっております。 以前、この某アンチブロガーさんとのやり取りの中で、「HNを何故変えたのか」を問うと、「もう創価の人と対論したり言い合うのをやめたのでHNを変えた」などと答えていましたが、こ... 続きをみる
【興奮がないとやっていけない】 サイコパスは、継続的で過度な興奮を求めている。彼らはつねに刺激的な活動が行われている「追い越し車線」や「崖っぷち」にいたいと思っている。そして、多くの場合、その活動にはルールを破ることが含まれている。安直に興奮を求めるのは、決まりきった日常や単調さに耐える能力に欠け... 続きをみる
【口達者・表面的な魅力】 同じ京都大学で山崎正友の後輩であった野崎勲氏の著書『謀略』によれば次のようなくだりがある。 「たしかに彼の功利主義的性格は、学会幹部とは肌合いのあわぬものであったが、彼の頭の回転の速さや、また人の心を動かす構想力、その独特の人なつっこさといったものは、この男の魅力となって... 続きをみる
このブログでは「山崎正友」のことを取り上げて記事にしているが、彼は「サイコパス」なのではないかと指摘されている。以下、山崎に当てはまっているもの ・口達者で皮相的 表面的な魅力 ・自己中心的で傲慢 ・良心の呵責や罪悪感の欠如 ・無神経、共感能力の欠如 ・狡猾さ、正直さの欠如、病的に嘘をついて人を騙... 続きをみる
大進房は、日興上人より先輩であったが、後輩の若く優れた指導者であった日興上人に嫉妬し、結局、滝泉寺院代行智の側につき、熱原の農民信徒へ弾圧をするほうへ寝返ってしまったようだ。御書全集の「弟子檀那列伝」(堀日亨監修)には、大進房について以下のようにある。 【興師(日興上人)より先輩の大進房は俗気の強... 続きをみる
広宣流布の途上に、障魔が競い起こることは、よく知っていた。事実、多くの会員が、信心を反対され、悪口を言われてきた。しかし、幹部として皆を指導していた者が、不正な問題を起こし、しかも、学会を非難するという事態に直面したのは初めてであった。 動揺した会員も少なくなかった。学会本部から派遣された幹部が、... 続きをみる
ご主人がどこまでも広宣流布のために、また、職場で頑張るためには、夫人の力が非常に大事になるということです。大聖人も、男は『矢』、女は『弓』と仰せであり、妻の信心によって、夫は大きく左右されていきます。いわば、妻あっての夫といえます。 戦時中、学会は、軍部政府と戦い、大弾圧を受け、牧口先生、戸田先生... 続きをみる
人の心は縁に触れて秒で変わっていく。 あれほど「池田先生、池田先生」といっていた先輩が豹変し、 先生や学会批判に転じる姿を何人かみてきた。 それを見るたびに、【あの憧れていた気持ちはなんだったのか】と失望した。 今から思うに退転していった先輩たちは「魔を魔と見破る」 ことが出来なかったんだと思う。... 続きをみる
細井管長は亡くなる前夜、大奥の寝室ではなく対面所に布団を敷けと命じ、菅野、光久両名にそこに来るように厳命した。後継指名の儀式をしたことは疑いない。その願いもむなしく、細井管長は逝った。このドタバタの中で阿部信雄(日顕、この時総監)は、法道院の早瀬日慈とともに菅野を大奥の一部屋に誘い込み、 「日達上... 続きをみる
一、戒旦の御本尊之件 戒旦の御本尊のは偽物である。 種々方法の筆跡鑑定の結果解った(字画判定) 多分は法道院から奉納した日禅授与の本尊の題目と花押を模写し、その他は時師か有師 の頃の筆だ。日禅授与の本尊に模写の形跡が残っている。 ... 続きをみる
【信心ふかき者も、法華経のかたき(敵)をばせ(責)めず。いかなる大善をつくり、法華経を千万部読み書写し、一念三千の観道を得たる人なりとも、法華経のかたき(敵)をだにもせ(責)めざれば得道ありがたし】(御書全P1494 新・P1826) (信心が深い者であっても、どんなに大善をつくり、法華経を千万部... 続きをみる
①C作戦で学会組織の切り崩しを図る (C作戦とは、創価学会‘’カット‘’の略で、C作戦前文には、「池田名誉会長を総講頭から解任し・・創価学会組織の壊滅的破壊を図り」)とあり、さらに本文には、以下の内容がある。 【信心の弱い学会員、理性によって判断でき... 続きをみる
【感動】大谷翔平とドジャース、能登半島地震被災者へ100万ドル寄付!世界中から絶賛の嵐【海外の反応/ドジャース/二刀流/FA】
大谷翔平がドジャースと能登半島地震へ1億4000万円の寄付…本人から日本へのメッセージが話題に
創価ダメ出し系某ブログオーナーさんが僧俗和合時代の池田先生の昔の指導を持ち出し『大御本尊根本の僕を誹謗中傷すると地獄に落ちちゃうみたいです!』などと『時』も考えずおかしなことを述べていますが、学会員の皆様、地獄になど落ちませんから安心してください(笑)池田先生の指導には「時」があるんです。 歴代法... 続きをみる
石川県能登地方で1日に発生した地震の被害が拡大する中、学会本部(本部長 原田会長)と北陸(本部長 坂元北陸長)などの災害対策本部では、懸命の支援活動や激励にあたっている (2024・1・4付聖教新聞一面) 年始から災害や事故が相次ぎ、未曽有の国難にあ... 続きをみる
創価ダメ出し系某ブログオーナーさんの記事に「ちょっとだけで(祈ったら)幸せになっちゃうんでダラダラしちゃいます」と書いてあったが、彼がいう「幸せ」の定義がわからないし、具体的に書いていないのでよくわからないが、日顕宗に行ってダラダラするようになったとは、功徳とはいえない。 【功徳とは六根清浄の果報... 続きをみる
映画「憧れを超えた侍たち 世界一への記録」予告編60秒 今年一番の話題は、なんといっても侍Jが世界一になったことだろう。侍Jの活躍に励まされた人は多いのではないか。 活動から帰ってテレビをつけた時、ちょうどメキシコ戦で、9回のウラ4-5 大谷選手がバッターボックス立っていた。 ここで打たないと負け... 続きをみる
「さらば従来の日蓮正宗の信者の中に『誰か三障四魔競へる人あるや』と問はねばなるまい。そして魔が起らないで人を指導してゐるのは『悪道に人をつかはす獄卒』ではないか」 (牧口常三郎全集 第十巻) 学会が宗門と袂をわかつ前、私はお寺にいくのが割と好... 続きをみる
仏法は勝負です。限りなき闘争です。釈尊が提婆達多に勝ったからこそ、提婆の「悪」が釈尊の「善」を証明することになった。悪に負けてしまえば、提婆が善知識であったとは、とても言えない。戸田先生は明快に言われています。 「提婆達多は釈迦一代にわたる謗法の人で、一切世間の諸善を断じた。ゆえに、爾前経では、『... 続きをみる
提婆達多は、「八万宝蔵を胸に浮べ」(全P1348)と御書にあるように、仏の膨大な教えをそらんじれるほど、かなりの秀才だったようだ。しかし、その才智ゆえ慢心が出たのだろう。大聖人や日興上人の時代の三位房、五老僧の一人、日向も才子肌であったようだが、自己の才智におぼれ、「慢心」で信心が狂ってしまった。... 続きをみる
提婆達多は、努めて鷹揚に振る舞い、喜んで二人(舎利弗と目連)を迎え入れた。 そして、得々として、従ってきた比丘たちに説法した。彼の話は、実は、ことごとく釈尊の受け売りであった。しかし、比丘たちは目を輝かせ、真剣に提婆達多の説法を聞いていた。 その間、舎利弗と目連は、反撃のチャンスを待っていた。やが... 続きをみる
「あなたたちは、あの五百人の比丘たちが、かわいそうだとは思わないのか。彼らが不幸にになる前に連れ戻してあげることだ」 釈尊は、何もわからぬままに、和合僧を破壊しようとする提婆達多に騙され、仏道を踏み外そうとしている比丘たちが不憫でならなかった。舎利弗と目連は、急いで象頭山へと向かった。まことの時に... 続きをみる
舎利弗は、王舎城で提婆達多の悪心を暴き、糾弾する。 提婆達多は、それを知ると狂乱せんばかりに憤った。 提婆達多は、アジャセ王をそそのかして、父のビンバシャラ王を殺させる。アジャセの権力で刺客を放ち、悪象をけしかけ、自ら大石を釈尊にめがけて落とすなど、あらゆる方法を使って釈尊を亡き者にしようと躍起に... 続きをみる
【悪人は、絶対に「自分は悪人です」という顔はしない。悪知恵というか奸智です】 (法華経の智慧 第3巻) 創価学会の顧問弁護士であった山崎正友は、甘い言葉で周囲の人間を自己の欲望のために次々と誑し込んでいった。S49年、日蓮正宗の講であった「妙信講」(後の顕正... 続きをみる
教団の統率を譲るように申し出た提婆達多に釈尊はこういった。 『やめなさい!舎利弗や目連らにも教団の統率をまかせていないのに、汝のように人の唾を食らう者(アジャセ王に取り入っていたことを指す)に教団の統率を任せられるわけがない!』 大勢の前で面罵されたことに腹をたてた提婆達多は、釈尊に怨念に近い憎悪... 続きをみる
最も恐ろしいのは「悪知識」に紛動され、信心を食い破られることである。御書では、この「悪知識」の本質について「悪知識というのは、甘い言葉で語り、いつわり、媚び、言葉たくみに愚かな人の心を取って、善心(信心)を破る」(御書全P7)と喝破されている。 御聖訓には、‘’どんな善人で... 続きをみる
成仏するには「内なる悪」に勝利しきらなければならない。 具体的には「外なる悪」と戦い、勝たなければならない。 悪と戦うことによって、生命が鍛えられ、浄められ、成仏するのです。 極悪と戦うから、極善になるのです。 (池田先生の破邪顕正に対しての御指導)
【もし菩薩がいて、悪人をかばい、その悪を罰することができず、そのために、かえって悪を増長させ、善人を悩ませ、混乱させ、正法を壊してしまうならば、その人はじつは菩薩ではない。この者は、外に向かっては、人を詐りあなどって、つねにこう言うであろう。『私は耐え忍んでいるのです』と。こういう人間は、(自分が... 続きをみる
例の日顕宗信徒もそうだったが、何故アンチがわざわざ創価カテにきてブログの記事を書くんだろう。いったい、何がしたいの? その理由を考えてみた。 ・単に愚痴を吐きたいだけ ・学会を誹謗して共感者を増やしたい ・脱会させて?自分側に取り込みたい ・池田先生、創価学会誹謗記事で注目を集めたい
人を誑かし、信心を破壊する「悪知識」の性質について、日蓮大聖人は、『悪知識というのは、甘くかたらい、いつわり媚びて、言葉巧みに、愚かな人の心につけこみ、仏道修行に励もうというよい心を破壊するのである』(新・P10 全P7)と仰せである。 甘い言葉を用いて、偽り、媚び、すり寄る「悪知識」に、決し... 続きをみる
「ちょっと言いすぎじゃないか」とか「イヤだ」だとか思う人がいるんですね。(中略)「仏法は慈悲なのに、なんであそこまで言うんだ」という質問が出ることがあります。「人の悪口を言うのもイヤだし、聞くのもイヤだ」と思う人もいるんですね。 しかし、大聖人は「力あらむほどは謗法をば責めさせたもうべし」と仰せで... 続きをみる
以下、青年僧侶革命同盟 成田雄伴氏の投稿によるもの。(2011年) 日顕宗を倒す祈りの功徳について 青年僧侶革命同盟 成田雄伴 ・・・中略 『極悪と戦えば、極善となる』と。何より魂が強くなります。限りなく魂が強くなります。これは保証つきですね。「魂が強くなる。」私は、これほどの功徳はないのではな... 続きをみる
「あなたは音楽で人を励ましていきなさい」 池田先生が亡くなる一か月ほど前、先生が夢に出てきておっしゃった言葉だった。 何でそんな夢をみたんだろう。副役職になって、今、時間に少し余裕が出来たから、そんな夢をみたのかな?と思っていた。 それから一か月後、先生はお亡くなりになられた。 悲しみにくれていた... 続きをみる
【自分だけの幸福もなければ、他人だけの不幸もない。人を幸福にした分、自分も幸福になる】 【挨拶は心のドアを開くノックである】 【英知を磨くは何のため 君よそれを忘れるな】 【笑顔は幸福の結果というよりも、むしろ幸福の原因といえよう】 ... 続きをみる
SNSで「池田大作の名言集」というサイトをみつけた。宗教団体とはいえ、あれだけ信者を増やし、これだけの規模にまとめあげたノウハウは、ビジネスでも応用できるとして称賛。 非常に人徳があり、平和活動家で「行動する詩人」との異名をもち、世界各国の大学教授にもなっていると、その偉大な軌跡を紹介している。以... 続きをみる
創価カテにいたころから学会批判に明け暮れているこの日顕宗信徒、創価学会員に折伏され日蓮仏法にめぐりあえたのだという。 「創価学会の謗法者達を折伏し正心に目覚めさせることが池田の罪業を減らすことであり池田への供養となると思っている」 この書きこみから、池田先生への愛憎というか、屈折した感情が読み取れ... 続きをみる
かつて創価カテにいた日顕宗信徒が、遺体も遺骨も焼香もない葬儀などおかしい、などと全国同時中継で行われた創価学会葬に難癖をつけているが、池田先生の本葬儀を学会本部で行えば、世界各国、遠方からの参列者などで、おさまりきれないほどの人数になることは予想内だ。 日本のみならず世界各国からも惜しまれ、届いた... 続きをみる
私がブログを開設した当初、日顕宗信徒と思われる者から下ネタや嫌がらせのようなコメントが何十と入ってきた。公開するのもバカバカしかったのでスルーしたが、このような下劣なコメントひとつとっても、もう日顕宗の現証が出ているとしかいいようがない。